観光プラン

最上三十三観音巡り

最上三十三観音巡り

最上三十三観音 子歳連合 御開帳にあわせて、
「巡り旅、願い旅。」貸切タクシープランを設定いたしました。

「巡り旅、願い旅。」のチラシはこちら 巡り旅、願い旅オモテ 巡り旅、願い旅ウラ
「巡り旅、願い旅。」の特集サイトはこちら最上三十三観音 巡り旅、願い旅。

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PDFはこちら手配型貸切タクシープラン_2022.04

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<最上三十三観音 子歳連合 御開帳とは>
最上三十三観音札所のはじまりは、室町時代とされています。最上三十三観音子歳連合ご開帳のおこりは、開創500年にあたる昭和7年7月から33日間にわたり開催された記録が残っております。昭和62年には開創555年祭と称し実施された後、12年ごとの子歳ご開帳(平成8年・平成20年)となり、今回に受け継がれました。
最上三十三観音霊場のご本尊は「秘仏」として通常非公開ですが、特別に十二年に一度、ご縁年である子歳の6か月間(5/1〜10/31)に限りご開帳されます。ご本尊の観音様は奈良時代の高僧・行基菩薩ゆかりの観音様や弘法大師・慈覚大師御作の平安仏など全国的にも貴重なご開帳であり、県内外から多くの参拝者が訪れます。また、国内の観音霊場が総じて堂外に立って参拝する「立行(りつぎょう)」でありますが、最上霊場では入堂して座って拝む「座行(ざぎょう)」が伝わり、間近にありありと観音様を拝観することができ、特にありがたいご開帳として有名です。

<最上三十三観音 子歳連合 御開帳>
令和4年5月1日(日)〜10月31日(月)参拝時間(原則):午前7時〜午後5時
※上記以外に参拝をご希望される時は、その札所へお電話ください。
※冬期間は積雪のため参拝できない札所がございます。

最上三十三観音については、最上三十三観音公式サイトでご確認ください。

○旅行条件書(お申込前に必ずお読みください)
国内手配旅行のお申込みのご案内.pdf